四季の『小さな旅』写真Gallery

Yet Another JUGEM.
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合格!

滅多にメールを寄こさない息子から「受かったよ!」のメール。実はずっと気になっていたのです。自分のことより嬉しいものですね。今日は、人生のなかでそう何日もあるわけではない最良の日のひとつかも。これでお役御免かな。昆虫だったらとっくに死んでます。もう余生です。あっさりとゆっくりといこう。
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幸せな週末
 
先週、血尿が出て、食欲なし、微熱が続き、こりゃダメかなと思っていましたが、本日検査結果は「シロ」。天にも昇る気分です♪ ありがとう、父母。まだ当分この世で頑張れよ!ってか。
んなわけで、明日は大糸。ルンルン気分で行ってきます。
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夏が来た!

あっさりと梅雨明けし、55回目の夏です。記念大会か?!
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銀河鉄道999

今朝、練馬高野台で始発待っていたら、これが来ました。ちょっど嬉しいですね。アンドロメダじゃなく無事池袋に着きました。
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紫陽花電車

紫陽花といえば、箱根登山鉄道。3年ぶりです。箱根湯本駅がお洒落にリニューアルされていました。旧型電車は相変わらず主役で頑張っており、これから大平台や宮の下あたりの沿線の紫陽花が見頃です。
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池谷駅

「いけのたに」と読みます。高徳線と鳴門線の分岐駅。左右に線路が分岐する要の部分に小さな木造駅舎。駅前は寂れた一本道。周りは広大な蓮田です。衝動的に下車した初夏の午後。梅雨とは思えない南国らしい強い日差しの下、ちょっと幸せな1時間でした。
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汽車旅放浪記


久しぶりに出会った、上品で読後感が何とも心地よい1冊。エッセイというより珠玉の鉄道短編ノベルというのが適当かもしれません。撮影地で次の列車まで1時間、無人駅のベンチに腰かけて気楽に読めば、共感が増します。
(関川夏央著、新潮文庫)
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第二の人生


岡山で巡り合ったこの電車は、私が生まれる以前に誕生し、かつては日光市内(東武日光軌道線。1968年廃線)を走っていた路面電車です。その後、岡山市電として活躍し、数年前、JR九州の車両デザインで有名な水戸岡氏の手によって、このようなグッドルッキングな車両に生まれ変わりました。老兵ですが、軽快な走りで、第二の人生を楽しんでいるように見えました。
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寝台列車

 私は「閉所恐怖症」の逆です。なんて言うのかな、閉所歓喜症?
押入れ、トイレ、物置など、狭い空間がお好みで、小さな幸せ感じます。先週末は寝台特急あけぼのに乗る機会がありました。久しぶりです、客車列車。かつては各地で走っていましたが、時代の波に勝てず、今では定期運用は数少なくなりました。寝台乗るなら、2段ベッドより断然個室。同じ値段なんですよ。この狭い空間を独占し、JRの浴衣着て、ゆらり揺られて上野まで、シアワセな8時間でした。
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静岡上空

 雨上がりの朝は、下界も上空も快晴。こんな素敵な富士が見られたなら、商談も上手くいくに違いない。
 結果は上々でした。
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